クリオピリン関連周期熱症候群(指定難病106)

クリオピリン関連周期熱症候群(指定難病106)

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クリオピリン関連周期熱症候群(くりおぴりんかんれんしゅうきねつしょうこうぐん)とは、指定難病告知番号106の、免疫系疾患に分類された疾患です。

クリオピリン関連周期熱症候群の特徴と概要

NLRP3遺伝子 変異 を原因とし、発熱等の炎症が体質的におこってくる病気です。軽症型の家族性寒冷蕁麻疹、中等症のマックル-ウェルズ症候群、重症型のCINCA症候群/NOMIDの3症候群を含みます。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

クリオピリン関連周期熱症候群(指定難病106)