脊髄空洞症(指定難病117)

脊髄空洞症(指定難病117)

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脊髄空洞症(せきずいくうどうしょう)とは、指定難病告知番号117の、神経・筋疾患に分類された疾患です。

脊髄空洞症の特徴と概要

脳や脊髄は液体の中に浮かんで、外部からの衝撃から守られています。この液体を脳脊髄液といいます。脊髄空洞症では、脊髄の中にこの脳脊髄液がたまった大きな空洞ができて脊髄を内側から圧迫するため、いろいろな神経症状や全身症状をきたす病気です。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

脊髄空洞症(指定難病117)

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