難治頻回部分発作重積型急性脳炎(指定難病153)

難治頻回部分発作重積型急性脳炎(指定難病153)

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難治頻回部分発作重積型急性脳炎(なんちひんかいぶぶんほっさじゅうせきがたきゅうせいのうえん)とは、指定難病告知番号153の、神経・筋疾患に分類された疾患です。

難治頻回部分発作重積型急性脳炎の特徴と概要

何らかの発熱に随伴して、数日後から、身体の一部分、あるいは全身に広がる痙攣発作、意識が遠のく発作が、繰り返して起こる病気です。この発作症状は、色々なお薬を使用しても頓挫せず、繰り返し持続します。また、この症状は何年も持続します。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

難治頻回部分発作重積型急性脳炎(指定難病153)