徐波睡眠期持続性棘徐波を示すてんかん性脳症(指定難病154)

徐波睡眠期持続性棘徐波を示すてんかん性脳症(指定難病154)

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徐波睡眠期持続性棘徐波を示すてんかん性脳症(じょはすいみんきじぞくせいきょくじょはをしめすてんかんせいのうしょう)とは、指定難病告知番号154の、神経・筋疾患に分類された疾患です。

徐波睡眠期持続性棘徐波を示すてんかん性脳症の特徴と概要

睡眠時の脳波検査で特徴的な脳波異常をもつ、幼小児期にみられるてんかんです。この脳波異常とともに知的・認知機能の退行や行動面の問題などがみられます。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

徐波睡眠期持続性棘徐波を示すてんかん性脳症(指定難病154)