ランドウ・クレフナー症候群(指定難病155)

ランドウ・クレフナー症候群(指定難病155)

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ランドウ・クレフナー症候群(らんどうくれふなーしょうこうぐん)とは、指定難病告知番号155の、神経・筋疾患に分類された疾患です。

ランドウ・クレフナー症候群の特徴と概要

ンドウ・クレフナー症候群とは、言葉理解の障害と特徴的な脳波所見を示す病気です。すなわち、それまで聴力や会話に関して普通の発達を示していた2から10歳くらいのこどもが、突然、そして進行性にこれまでは理解できていた言葉がわからなくなり、眠っている時の脳波検査で脳全体に拡がるてんかん性異常波が持続するという所見が認められる症候群です。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

ランドウ・クレフナー症候群(指定難病155)