肥厚性皮膚骨膜症(指定難病165)

肥厚性皮膚骨膜症(指定難病165)

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肥厚性皮膚骨膜症(ひこうせいひふこつまくしょう)とは、指定難病告知番号165の、染色体または遺伝子に変化を伴う症候群に分類された疾患です。

肥厚性皮膚骨膜症の特徴と概要

以下の3つの特徴をもつ病気です。
・(手足の指先が広くなる)太鼓ばち指
・長管骨(腕や脚の部分の細長い骨)の骨膜性骨肥厚(レントゲン撮影でみられる)
・皮膚肥厚性変化(脳回転状頭皮を含む)

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

肥厚性皮膚骨膜症(指定難病165)

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