ロスムンド・トムソン症候群(指定難病186)

ロスムンド・トムソン症候群(指定難病186)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

ロスムンド・トムソン症候群(ろすむんどとむそんしょうこうぐん)とは、指定難病告知番号186の、染色体または遺伝子に変化を伴う症候群に分類された疾患です。

ロスムンド・トムソン症候群の特徴と概要

若いうちに白内障が発症したり、日光で悪化する皮膚所見、顔面、四肢などの皮膚委縮、小柄な体型を特徴とします。四肢の奇形を伴うこともあります。骨肉腫などの癌を高率に合併します。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

ロスムンド・トムソン症候群(指定難病186)