心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症(指定難病214)

心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症(指定難病214)

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心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症(しんしつちゅうかくけっそんをともなうはいどうみゃくへいさしょう)とは、指定難病告知番号214の、循環器系疾患に分類された疾患です。

心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症の特徴と概要

ファロー四徴症の約20%の症例では、肺動脈狭窄が重症化して肺動脈の起始部が閉鎖する症例が存在し、心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症と呼ばれます。ファロー四徴の重症型であるため、極型ファローとも呼ばれます。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症(指定難病214)