プリオン病(1)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)(指定難病23-1)

プリオン病(1)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)(指定難病23-1)

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プリオン病(1)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)(ぷりおんびょう くろいつふぇるとやこぶびょう(CJD))とは、指定難病告知番号23-1の、神経・筋疾患に分類された疾患です。

プリオン病(1)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の特徴と概要

脳に異常なプリオン蛋白が沈着し、脳神経細胞の機能が障害される一群の病気は、プリオン病と呼ばれます。クロイツフェルト・ヤコブ病(Creutzfeldt-Jakob disease:CJD)は、その代表的なもので、急速に進行する認知症を呈します。
プリオン病には、このCJDのほかにゲルストマン・ストロイスラー・シャインカー症候群と致死性家族性不眠症があります。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

プリオン病(1)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)(指定難病23-1)