進行性白質脳症(指定難病308)

進行性白質脳症(指定難病308)

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進行性白質脳症(しんこうせいはくしつのうしょう)とは、指定難病告知番号308の、神経・筋疾患に分類された疾患です。

進行性白質脳症の特徴と概要

出生後しばらくは正常に発達しますが、徐々に運動発達の遅れが目立ち始め、外傷や感染症などを契機に階段状に症状が進行する大脳白質障害です。乳幼児期発症から成年期発症まで様々である上に、複数の異なる疾患が含まれます。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

進行性白質脳症(指定難病308)

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