先天異常症候群(指定難病310)

先天異常症候群(指定難病310)

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先天異常症候群(せんてんいじょうしょうこうぐん)とは、指定難病告知番号310の、染色体または遺伝子に変化を伴う症候群に分類された疾患です。

先天異常症候群の特徴と概要

先天異常とは、生まれつきの疾患が特定の臓器に限られるものと、複数臓器に認めるものの2つに大きく分けることができます。このうち、後者を先天異常症候群といいます。いずれも、正しく診断がつくことによって合併症の発症を予見することができ、発症の回避ないし症状の軽減が期待できます。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。(難病情報センターへジャンプします)

先天異常症候群(指定難病310)

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